音楽

1月14日1/18新春コンサート@京都外国語大学・京都外国語短期大学 森田記念講堂のおしらせ





京都の友人から、新春の素敵なお知らせです。

1/18(水)18:30〜

京都外大の森田記念講堂で

京都フィルハーモニー室内合奏団の新春コンサートがあります!

(予約不要&入場無料&一般来聴歓迎!)

どなたでも聴けて、当日、そのまま会場に行けばOKです。

開場は18:00〜ですが、少し早く開場する予定ですので、

早い目にお越し下さいませ(*^_^*)とのことです。

新春に美しい音楽を聴いて、

晴れやかな気分で

この一年を過ごせますように!

京都外国語大学・京都外国語短期大学HP

https://www.kufs.ac.jp/

6月9日追悼。

小森昭宏さんの追悼でCDを聴く。











『忍者キャプターSONGS&BGM COLLECTION』2枚組には、外科医にして作曲家の小森さんのインタビューが掲載されています。





『まどさんのまど・まだ』は、演劇集団円のこどもステージの楽曲です。
いずれも素晴らしいです。 合掌。

6月8日小森昭宏さん、ありがとうございました。

今朝、小森昭宏さんがお亡くなりになられたニュースが入ってきて、びっくり……。

私が幼少の頃から、口ずさんでいた曲が一気に頭の中を流れていきました。
こんな時には、自分が本当に心に刻んだ曲が出てくるものですね。

名曲は数々ありますが、私が思い浮かべたのは、『とんでけブッチー』と『勇者ライディーン』。
どちらも、恐ろしく孤独な時に、自身を鼓舞するがごとく口ずさんだ曲です。

昨年5月、葛飾赤十字産院で聴いた小森創介さんが歌ってくれた『どうぞのいす』や『ちいさいおおきい』(共に作詞/香山美子さん)もよかったな……。

http://nekoningen.cocolog-nifty.com/inu/2015/05/index.html


演劇集団円のこどもステージの中の楽曲にも、面白い曲がたくさんあった! 

物語性のある音楽って、こういうことなんだろうなあ。
そして、岸田今日子さんと娘さんのまゆさんの『おはなししてよ かあさん~小さな娘のために』は、私が生まれる4年前にリリースされたせいか、特別な思い入れがあるのです。

小森昭宏さん、たくさんの素晴らしい楽曲をありがとうございました。

これからもいっぱい歌わせて頂きます。

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

1月12日デヴィッド・ボウイ逝く

デヴィッド・ボウイが死ぬなんて。
しかも、愛するロッド・スチュワートの誕生日の1/10に。
(ROD STEWARTは1945年1月10日生まれです)

ショックで身体に力が入らないくらい落ち込んで、UPもできませんでした。

が、しかし。
私より十歳以上も年上の諸先輩方から、本気で励まして下さっているのがビンビン伝わってくる年賀状が来て、落ち込んでいる場合じゃないなと思いました。

人間は死んだら土に還るのですが、生きている間に目一杯やらねばいけませんね。

思えば、小学校後半から、洋楽にはずいぶん人生を豊かにしてもらいました。後に仕事にもつながりましたし、歌詞の中には既成概念を吹き飛ばし、新たな価値観を得るヒントもありました。

数あるデヴィッド・ボウイの名曲の中でも、とりわけ『Ashe To Ashes』が好きです。



http://youtu.be/CMThz7eQ6K0