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2013年4月

4月29日お知らせ☆本日18:10よりOAです!

みなさん、GWはいかがお過ごしですか?
私は本を読んでは寝てばかり!
どーです、この「おうちリゾート」っぷり!?
おかげでずいぶん、体調が戻りました。
さてさて、現在、午後4時を少し回って、
だんだん日が暮れて参りましたが、
この後、まったりと過ごすのに最適な番組がありますので
ご紹介しやす!dog
NHKでいつも画期的な番組を制作されている
武中千里さんが企画と制作統括をされている番組が
4/29(月)午後6:10~6:39OAです!
して、その番組はこちら!!!
NHK番組たまご
目からウロコの歴史旅
「静岡で発見!家康の長寿ライフ」
総合 4月29日(月)午後6時10分~6時39分 http://www.nhk.or.jp/tamago/program/20130429_doc.html
 
歴史と旅を愛し、
そして「面白いものを作りたい!」
という熱い願いを抱き続けて、
『奈良のコンステレーションブランディング』等の本の執筆や、
講演活動もされている
武中千里さんならではの企みをぜひご覧あれ!
アニメ・ななみちゃん(私も脚本参加しています)
の声をやっておられた
人気声優・小桜エツコさんのナレーションと、
永遠のイケメン、滝田栄さんのコンビネーションも
見どころですflair

4月28日マーベルコミック映画のノベルス~強化スーツってやっぱ「いいね!」

『アイアンマン3』が公開され、大人気を博してますね~!
マーベルコミックの人気ってやっぱ、スゴイなあと実感しております。
さてさて、本日は、講談社のディズニー出版部の大村由紀子さんが、
お送り下さった『アベンジャーズ』(2012年9月6日刊)と
『アメイジングスパイダーマン』(2013月4月10日刊)をUPします。
大ヒット映画のノベルズ版で、小学校中級~となっておりますが、
... 実は大人でも充分楽しめます。
簡潔な文体に速い展開、そして、全体に込められた社会的メッセージ。
そして、なんといってもリアルな時代の匂いが入っていますね!!!

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『アベンジャーズ』ノベライズ版では、映画よりもさらに描写が濃厚で、
個性的なキャラクターが、激しくぶつかり合いながら、それぞれの持つ特殊な力を
集結して、最終的に同じ目的を持つ同志となっていくところは、やっぱり胸が熱くなります!
地球が危機に瀕しているというのに、ヒーロー達がそれぞれ皮肉を言い合ったり、
時には自分の弱さを見せるところも、ヒューマニティとリアリティがあって、
なんだか自分の生活圏に彼らが存在しているかのような錯覚に陥ります……。
彼らもけっして、完璧なスーパーヒーローではなく、自分たちと同じ弱さを持っていて
時には迷うこともあるんだなあ……というところにクラッときます。
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『アメイジングスバイダーマン』は、ちょっと恋の話も入っていて、
胸がキュンとなります。
イマドキの小学生ならば、恋の話もリアルなのでは?
このノベライズシリーズ、展開を早くすると、説明っぽくなりがちですが、けっしてそんなことはなく、短い文章で、ちゃんと深い心理描写までしてあるので、登場人物に深く感情移入します!
やっぱり高度なワザが駆使されているなあ……と唸りました。

幼少の頃より『光速エスパー』や『快傑ズバット』等の、【強化スーツもの】の洗礼を受けて育ったせいもありますが、やっぱり、なんだか強化スーツに身を包んで、変身してみたい願望がムクムクと起こってきて、ちょっとヤバいアタクシです。(すみません、もういいトシなんですけど。。。)

5/11に発売される『アイアンマン』も楽しみです!



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4月25日フシギな日

午後。
新宿の病院で発疹完治のお墨付きをもらい、
「やリィ〜!」とほぼ電車の中でもスキップ状態で市ヶ谷に向かい、
ガンガン川沿いの道を歩いていたら、
前方から「あ〜っ!よしださ〜んっ!」の声が。。。
その声の主は
なんと毎日新聞社の木村さん!
昨日、長谷川知子さんの記事をご紹介しましたが、
その記事をお書きになった方です!!

木村さんは昨年、毎日新聞の小さなおはなさしに掲載された
『だいちゃんとモン』や今年一月まで連載していた
『レペゼン!』でも大変お世話になった方なのです。
なぜか不思議とバッタリ!お目にかかるので、
アタクシとしては嬉しい限りです(^O^)/

ただ、いつもノーメイクとかマヌケな格好してる時なんで、
非常に恥ずかしいのですが。。。
今日も、シャワー浴びてそのまんまって感じでございました。
(スミマセン。。。)
しかし、生のままの時に偶然会える方がなんか嬉しいかも?!
夜。
シアターΧでポーランドの劇団ヴィエルシャリンの
ブルーノ・シュルツ『マネキン 人形論』を観た。
昔の前衛芝居に拘泥している気がしたけれど……?

初日でロビーは人で溢れ返っていた。外国人が三割くらい。
ポケ〜っとしていたら、なにやら見覚えのあるお方が……!
脚本の習作時代から、えらいお世話になったじんのひろあき氏だ!
わ〜お、かなり久しぶり!

「ども!」と挨拶したら、「また丸くなったね」とチクリ。
んもう、変わってないなあ〜!
たしかに定食屋でごはんおかわりしたけど。。。

しかし、今日は毎日新聞の木村さんといい、
じんのさんといい、バッタリ続きでビビってます。

今日、いったいどうなってんのかな?

ブルーノ・シュルツ『マネキン 人形論』

http://t.co/tuMhvIrJ5G

4月24日後藤竜二さんの童話集

ポプラ社から出ている後藤竜二さんの童話集(全5巻)の第1巻を読みました。
第一巻は人気シリーズの『1ねん1くみ』シリーズで、絵を担当されているのは、長谷川知子さんです。

「1ねん1くみ1ばんワル」「1ねん1くみ1ばんげんき」「1ねん1くみ1ばんゆうき」「1ねん1くみ1ばんサイコー!!」が収録されていて、やんちゃなくろさわくんの快進撃にスカッとしたり、時にはあまりにもけなげでホロッとしたり。。。

くろさわくんのやんちゃぶりに、ガハハハ……と大爆笑しながら、「もっとやれやれ~!」と
くろさわくんを煽りつつ、ずんずん読んでしまいます。

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五感を解放して、プリミティブでいると、周囲から反感を買ったりしますが、実は自分らしくあるためには、一番大事なことかもなあ……なんて思いました。

【生きる手ごたえ】といいますか、そんなものを無意識のうちにつかんで絶対に放さないぞ!って思っている気がします、くろさわくんって。。。(小さいのに自分を持っているんだなあ~)

後藤竜二さんと長谷川知子さんは、「1ねん1くみ」シリーズを、25年間で25巻も作ってこられたとか!

今日の毎日新聞の朝刊の13面に、長谷川知子さんのインタビュー記事が掲載されていますのでぜひご覧ください!

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4月23日自慢話

私は、28歳の時に京都の北の方にある教習所で

何ヶ月もかかって、

ようやく自動車の普通運転免許を取得した。

(しかもAT車限定でこのザマ……)

まあ、ここの教習所は厳しくて有名だったのですが。

で、

「仮免に四回も落ちたんすよ~」

というのが、私の自慢だったのですが、

つい先日、とある場所で

作曲家の×さんとしゃべっていた時、

「ぼく、最近、自動車の免許取りましてねぇ~。

よしださんに勝ったよ」

「へ? なにで勝ったの?」

「よしださん、仮免4回落ちたって言ってたでしょ?

ぼく、6回落ちたから、あ~っはっはっ~!」

なんとも豪快な笑い!

そっか~。

「仮免4回落ちた」っていうのは

私の数少ない(?)自慢話だったけれど、

上には上がいるもんですね……。

仮免の試験前に

「ハンドルは、小鳥をつまむように軽く

つまむんですよ」

そんなことを

当時の教習所の教官に言われたけれど

「つか、小鳥をつまむってたとえ、おかしくない?」

とか考えていたら、ただでさえ危うい運転に

集中力を欠いてしまい、

落ちてしまった……!

ちなみに、昔飼っていたインコは、

ぎゅっと両手で握りしめると

すぐに目を閉じて寝てしまった。

Fru

4月22日みんなの家出

体調がだんだん戻り、
ようやく本を読めるようになりました。
  (って大袈裟ですけど。。。)

4月15日に福音館書店から出た
『みんなの家出』は、重層構造になっている興味深い作品でした。
 
作は藤田のぼるさん、絵は早川純子さんです。
 
子どもにとって【家出】という概念は、
ある種、魅力を感じさせるものがありますが、
その辺りを、子どもの目線から丁寧に心情を追って
描かれてありました。
そして大人のリアルな生活感や郷愁についても。。。

生きていく中でいつまでも
【ここではないどこか】を求め続けるのか、否か。

そんな問を投げかけられる作品です。
Aaa


4月20日新井晴みさんの『エリカ』シナリオ朗読会

夕方。自由が丘のバルottoで

女優の新井晴みさんの『エリカ』シナリオ朗読会へ。

新井さんがライフワークにされている

『エリカ~奇跡のいのち~』

(ルース・バンダー・ジー/文 ロベルト・インノチェンティ/絵

 柳田邦男さん/訳 講談社)

という絵本を芝居のシナリオに起こしたものを

一人四役で【シナリオの朗読】をされるという

かなりテクニックを要する朗読会。

新井さんならではの果敢な挑戦です。

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作者のルース・バンダー・ジーという人は、

もともとアメリカのイリノイ州の中学校で

教師をしていたのですが、

1995年に子どもたちの話をきっかけにして

物語を書き始め、作家活動に入ったとか。

この『エリカ』という話は、作者が

1955年、第二次世界大戦が終わってから

50年後に、ドイツのローテンブルグに立ち寄った際に、

【エリカ】という50歳になる女性と

出会ったところから始まります。。。

作者が夏の研究でエルサレムに立ち寄ったことを伝えると、

エリカはこう答える。

「エルサレムですか?! ああ、どんなにその街に

行きたかったことでしょう! でもお金がなくて

行くことができませんでした」

エリカの首にはダビデの星のペンダントが

ぶら下げられており、作者は

エリカがユダヤ人であることを知る。

やがて、エリカは自分の出生について

話し出す……。

エリカは、まだ乳飲み児だった頃、

母親と汽車に押し込まれ、

ドイツ南部のダッハウにある

ユダヤ人収容所に入れられるところだった。

母子ともに絶望しかない未来(=死)を

母親がわずかな希望に賭け、

ある思いきった行動に出たことによって

エリカに奇跡がもたらされた……

というのが『エリカ』の概要です。

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シナリオを書かれたのは、

『熱中時代』や『純ちゃんの応援歌』や

『たけしくん、ハイ!』を書かれた

布勢博一先生。

今回の新井さんの朗読は、

もちろん素晴らしかったです!

さすがエランドール賞を受賞されているだけあって

表現力が際立っていて、

世界にどっぷりと浸ることができた。

新井さんの声を通して聞く布勢先生の

シナリオは、ト書きが実にシャープで、

セリフには人間臭さと、

家族の【血】について考えざるをえない

普遍的なぬくもりがありました。

私は布勢先生の『天までとどけ』シリーズが好きで

よく拝見しては、柄にもなく号泣していたのですが、

家族のために家族がギリギリのところで

家族のために「生きた人間として」愛情を示すというところを

あんなに見事に描いた作品はないと思っています。

布勢先生には、私が32・3歳の頃、

橋田賞佳作に入った際のパーティの後、

その場にいたお友達と共に

お祝いに高知の皿鉢料理をたらふく御馳走になり、

ドラマの制作の厳しい現場の話を聞かせて頂きました。

この時、短い言葉で教えて頂いたことが

後にどれだけ役に立ったことでしょう!

ドラマの仕事しかり、映画の仕事しかり、

そして布勢先生は、子ども向けの舞台についても

一番大事なポイントを店のナプキンに絵に描いて

教えて下さいました。(涙、涙です……!)

過去に一度、日脚連の講義を受講したことがありましたが

ほぼ初対面に近かったのにも関わらず……です。

その後、ディティールが脚本家の好きなように書ける体制を

取って下さるので、私は昼のドラマを愛していたのですが、

橋田賞佳作受賞後、すぐにCBCで『コンビにまりあ』という

全40回のドラマを書かなければならなかった時に

どれだけこの時のアドバイスが効力を発揮したかわかりません。

それからずっと後にやることになる

どーもくんのショーや、アンパンマンショー等

子ども向けの仕事の時もです。

要約すると、客観的に自分の作品を見つめることが大事であり、

心にぶつけていかなければいけないということ……

と私は理解しています。

今夜は新井さんの朗読会のおかげで

久々に若い頃、がむしゃらに仕事を始めた時の気持ちに

立ち返ることができました。

会場には生島ヒロシさんや、作曲家の森元奨六さんなど

30名あまりの人がいらしてました。

私は新井さんの竹林会の作品展で知り合ってから

仲良くさせて頂いているキャリアウーマンの中島瞳さんと

お嬢さんと一緒の席だったので、

スイス滞在中のお話等を伺いながら

まったりまったり楽しませて頂きました。

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左から中島さん、森元さん、私。

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左から中島さんのお嬢さん、中島さん、私。

そして、そして注目のニュースです!flairshineshineflair

新井さんのお嬢さんの新井美羽(あらいみわ)さんが

今年の春から青二プロで声優さんとして

デビューされています。

ついこの間まで高校生だったのに

「ええっ、いつのまにこんなにきれいになったの~!」

とビックリしましたが、

ちょっと話し始めると、

やっぱりあふれんばかりのユニークな個性

「みわちゃん」でした☆☆☆☆☆

これからどんな風に羽ばたいていかれるのか

ものすごーーーく楽しみです!!!

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左から、中島さんのお嬢さん、中島さん、

新井晴みさん、新井美羽さん、私。

新井さんの『エリカ』のシナリオ朗読は、

全国各地の小学校などでも展開されており、

これからも精力的に活動を続けていかれるそうです。

もし、チャンスがあれば、ぜひ足を運ばれることを

お勧めいたします!

新井さん、これからもがんばって下さいね!!!

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今回、スマホで暗い場所で撮影したので、

カラー写真がいまひとつだったので

モノクロにしてみました!

(味があります?!)

4月15日念願の……!

ようやく神奈川近代文学館でやっている

「添田唖蝉坊・知道展」に行けて感無量……!

昨日のうがちゃん夫妻の結婚披露宴の後、

海の見える丘公園で

幸せな気分に浸りながらも

風がものすごいので

ゲホゲホ空咳しつつ、海を見ていたのだが、

「もしかしたらここから、

神奈川近代文学館って超近いかも!?」

と思い立ち、

大慌てで会場に駆け込んだら、

セーフ!

閉館までまだ二時間くらいあり、

存分に堪能することができた上に、

牧野信一の資料ビデオをしっかりと

閲覧することができました。

帰りには、横浜中華街でたくさんスパイスや干し果物を買った後、

古着を見て、薬局に立ち寄り、

このところの風邪っぽい不調に効きそうな

漢方薬を処方してもらい、

うんとおいしい中華料理を食べて帰りました。

うがちゃんの結婚式のおかげで、

行きたくてたまらないくせに

なかなか腰を上げられなかった

「添田唖蝉坊・知道展」に行けて

ほんっとありがたい!

ノート片手にメモとりまくっていたので

今日は右手がめっちゃイタイですが

心は満たされています。

思わぬところで、うがちゃん夫妻から

HAPPYをもらった♪

しかし、唖蝉坊って

パンクやなあ~!

4月13日18年前の悪夢

今日は朝方、淡路を震源とする

M6.3の阪神淡路大震災以来の大型地震があり、

18年前の悪夢が蘇った人が多かったと思います。

東日本大震災で被害を受けられた方々も

また辛くなられていないか、とても心配です。

東日本大震災の復興もままならなし、

つい先日、福島第一原発で貯水槽の汚染水漏れが

発見され、

その解決方法も後手後手に回っていて、

非常に安全に対してあやふやな印象しかなく、

北朝鮮がいつミサイルを発射するかどうかどうか……

などという不安定な状況の中、

「なぜ、このタイミングで地震が?」

と、天を呪いたくなりますが、

報道によると、阪神大震災のひずみが

淡路島にまだ残っているという意見もあるそうです。

これから、そう遠くはない時期に

南海トラフ巨大地震や、首都直下型地震が

起こる可能性が高いという予想がありますが、

油断せず、防災グッズなどを備えておくことに加え、

情報の選択にも、充分気をつけていかなければ……と

確信しています。

今回の地震で被害に遭われた方々に

心よりお見舞い申し上げます。

自分にできることを、命あるうちに

120%でやっておかなければと

改めて痛感した一日でした。

新たに気を引き締めて

がんばります!!

4月3日ベストの状態で。。。

3月前半は、なぜかしっしんで悩まされ、

薬を飲むと眠くなり、ぽやぽや~

3月後半は風邪っぽく、

薬を飲むと眠くなり……

というような状態で

どうもしっかりしていない日が続いておりましたが、

4月に入り、なんとかなってきたような気がします。

この間、ずっと添田唖蝉坊・知道の本を読み、

明治・大正お座敷はやり唄を聴き、

桜井敏雄さんのヴァイオリン演歌に

酔いしれていたのですが、

なんのためにこんなことをしていたかというと、

神奈川近代文学館で開催している

添田唖蝉坊・知道展に【ベストの状態】で

臨むためだったのです……。

http://www.kanabun.or.jp/te0534.html

なのに、まだ行けていません。

体調不良で。。。

しゃべる度にゲホゲホしていました。

一番行きたいところへ行けないなんて

なにをやっていることやら……!!!

神奈川近代文学館には

仕事やプライベートで何回か行きましたが、

いつも本来の目的よりも

牧野信一さんの資料を食い入るように

見てしまいます。。。

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喉を温めると、元気が戻ってきました。

みなさんも気をつけて!

3月31日志茂田景樹さんに元気を頂きました!

昨日はお昼過ぎに銀座のとある場所であった

食事会にお誘い頂き、

志茂田景樹さんとお会いしました。

短い時間でしたが、【肝】の話をして下さり、

心の隅々まで満たされました……。

お誘い下さった方、ご一緒して下さった方々にも

感謝しております。

そして、お昼だというのに仄暗くて心地良い、

(私、こういうところダイスキです)

まるで秘密基地のような空間で

戴いたデリーシャスなランチはまた格別!

無意識のうちに、なにかがチャージされました。


よし、気合を入れていこう!!!

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